浜松市中区高丘西の保育園、和敬愛育園・和敬第二愛育園。少人数保育で、愛情溢れるスタッフが、一人ひとりの子どもの個性・長所を大切に育みます。

ロゴマークの意味

和敬愛育園のロゴマークのモチーフは「ペンギンの親子」

ペンギンは、卵を産んだ時から夫婦で協力して子育てを行う。母親がエサを求めて海へ向かうため大事な卵を託された父親は、ー60℃の極寒の中、約2ヶ月も絶食しながらお腹の羽毛で卵を温め続ける。無事に卵が産まれて、母親が海から戻ってくると、今度は父親がエサ取りに出かけ、交代で赤ちゃんの子育てとエサ運びを行う。こんな両親の愛情を一身に受けるペンギンの子どものように、「和敬愛育園の子どもたちも、お父さんお母さんのたくさんの愛情をかけられ見守られて、育っていってもらいたい」と願うことから、このロゴマークが完成した。

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